しろひげ・べーすの取り組みが読売新聞に掲載されました
- 2026年1月27日
- お知らせ
1月25日付
読売新聞地域面(都民)にて
江戸川区が取り組む、ひきこもり支援の一つとして
「しろひげ・べーす」が取材・掲載されました。
「しろひげ・べーす」は2022年12月に江戸川区瑞江にオープン。
翌年より江戸川区の委託を受け、「駄菓子屋居場所 よりみち屋」としてリスタートしました。
ひきこもり当事者の方をはじめ子どもから大人まで
それぞれのペースで好きな時間を過ごしながら
無理のない形で人とつながれる「居場所」です。
記事では、就労体験で利用されている方に
長く家族以外と関わることが難しかった当事者の声も取り上げられ、
「居場所」が人生の選択肢を広げていく可能性についても触れられています。
江戸川区における、ひきこもり支援の取り組みを
知っていただく機会として、ぜひご一読ください。
▶ 掲載記事はこちら
https://www.yomiuri.co.jp/local/tokyo23/feature/20260124-GYTAT00037/





